小ジワやシミを改善するならRossminRoyal

長い付き合いのそばかすを薄くしたい!50代からできること

長い付き合いのそばかすを薄くしたい!50代からできること

50代からでもできるそばかすを薄くする方法について考えてみました。

 

私と同じようにそばかすを薄くしたいと考えているなら一緒にかんがえてみましょう!!

 

 

50代からでもそばかすケアできる?

 

若いころからそばかすを薄くすることがスキンケアの課題だったという人もいれば、30代後半ごろから急にでき始めた、という人もいますよね。

 

そばかすには2タイプあると言われていて、遺伝的なものと紫外線によるメラニン沈着によるものです。

 

子どもの頃からある遺伝が原因のそばかすは、思春期以降自然と薄くなる傾向があります。

 

ただし、思春期を過ぎても薄くならない、もしくは大人になってからできはじめた場合は、紫外線や生活習慣による影響が大きいのです。

 

50代を過ぎてからでも有効なそばかす対策をご紹介します。

 

 

生活習慣を見直してみましょう

 

そばかすを薄くするには、今以上に日焼けをしないことが大切。

 

肌に負担をかけたくないから、レジャーの時にしか日焼け止めを塗らない、家にいるときは常にすっぴん、なんてこと、していませんか?

 

肌に優しくしているつもりで日焼け止めやファンデーションを塗らないことで、返って紫外線という負担がかかってしまいます。

 

年齢を経てからそばかすが目立ってきたという場合は、こういったこれまでに蓄積されてきた紫外線によるそばかすの元が浮かび上がって、目に見えるものになっているのです。

 

それから、そばかすを薄くするにはビタミン類をバランスよく摂ることも大切。

 

食事で補うのが難しい場合は、サプリメントを利用しても良いでしょう。

 

もちろん睡眠も大切です。

 

身体の新陳代謝を促す成長ホルモンは夜寝ているとき、特に寝入りばなに多く分泌されますから、午後10時?午前2時のゴールデンタイムには必ず寝ているようにしましょう。

 

このようなちょっとした生活習慣の見直しで、そばかすは薄くすることができるのです。

 

 

肌のターンオーバーを正常にする

 

そばかすがなかなか薄くならないのは、肌のターンオーバーが停滞して周期が遅れていることも一つの要因です。

 

通常、表皮は42日周期で生まれ変わるものですが、生活習慣の乱れや肌の乾燥、加齢が原因で周期は遅れがちになります。

 

そばかすは紫外線を浴びたことによるメラニンが表皮に残って出来るので、ターンオーバーが正常であれば1カ月半ほどで薄くなるはずなのです。

 

1カ月半以上たっても一向に薄くならない場合は、ターンオーバーが遅れがちと考えてよいでしょう。

 

この場合、きちんとした洗顔に加え、肌のピーリングが有効です。

 

ただし気を付けてほしいのが、ピーリングのし過ぎで今度はターンオーバーが早くなりすぎてしまうこと。

 

十分角化せずに表面に押し上げられた細胞で作られた表皮はバリア機能が弱いですから、かえってそばかすのできやすい肌になってしまいます。

 

 

身体の中からそばかすを薄くする、という発想

 

そばかすを薄くするには、生活習慣の改善と肌のターンオーバーを早すぎず遅すぎず、正常に保つことです。

 

私は以前肌の透明感を取り戻したくてピーリングをし過ぎてしまい、毛穴が目立つようになってしまった経験があります・・・

 

そばかすを薄くしようとしてやたら洗顔やピーリングをするのはやめましょうね!

 

スキンケアだけではなかなかそばかすが薄くならない場合は、rossminroyalを飲むのもおすすめです。

 

ロスミンローヤルは効果の認められた医薬品で、肌の中にあるそばかすの元から薄くしてくれるお薬です。

 

小ジワにも効果がありますから、肌の総合的なエイジングケアにも効果大!です。


ホーム RSS購読 サイトマップ